学会について
FAQ
入会について
一般会員となります。ただし、当学会に3年以上在籍して頂き、卓越した研究実績がある場合は、理事会で特別会員として推薦することがあります。
医療者会員となりますが、大学院生の場合は、学生会員になることができます。ただし、学生会員は臨床疫学専門家に申請することができません。大学院を修了したら医療者会員に変更して下さい。
可能です。二つの方法があります。一つは所属する企業に賛助会員となっていただく方法。もう一つは、個人で企業会員となっていただく方法です。
当学会の会員でお願いしております。
その旨事務局までご連絡いただけましたら、対応させて頂きます。
論文リストは共著も含めて良いです。
会員番号、年会費の支払い状況について
会員の方は会員用ページよりご確認いただけます。入会申請中の方は事務局までお問い合わせください。
専門家試験について
日換算ではなく、年換算となっておりますので、2018年度に入会された方は2019年度試験の受験資格がございます。なお当学会の事業年度は、毎年2月1日から翌年1月31日となります。
申請条件である「臨床疫学の系統的な学習または実践の経験を十分に有する」については、教育プログラム受講歴、原著論文および学会発表の内容をもとに当該委員会が総合的に判断いたします。「学位なしの系統的教育プログラム」についても同様に判断します。
例)当学会が主催もしくは共催するセミナーなど。
臨床研究には、疫学の手法を使った研究が含まれます。
学術大会について
一口10名まで「会員」として申込可能です。
可能です。
- 賛助会員(企業や財団などの法人)に属する本学会の特別会員は、筆頭演者となることができます。
- 特別会員が臨床疫学専門家の場合、口演演題として発表することができます(臨床疫学専門家規約の序文をご参照ください)
- 法人が提供する製品やサービスの広報を含む内容を、演題発表に含めないで下さい。(有償の展示ブースを活用して下さい)